東京大学大学院薬学系研究科 医薬品情報学講座東京大学
HOMEEnglish Site
設立主旨と沿革
研究内容紹介
業績
スタッフ/メンバー紹介
講義/実習
トピックス
アルバム/写真
リンク集
スタッフ/メンバー紹介
育薬セミナー・BASIC
DLMセンター
2002 年 著書、総説・その他
2009/02/10 Update

著書

1. 林泰史監修、澤田康文他著、「骨粗鬆症治療と服薬指導の実践」、p52-55、先端医学社 (2002)
2. 澤田康文他著、「認定 病態栄養専門士のための病態栄養ガイドブック」、p91-96、メディカルレビュー社 (2002)
3. 中川武正編、澤田康文他、「これだけは知っておきたい抗アレルギー薬の知識」p48-52、医薬ジャーナル社 (2002)
4. 桐野高明、加藤進昌、伊賀立二監修、澤田康文他著、「臨床医のための処方せんの書きかた」第5版、文光堂 (2002)
5. 上島国利、小山司、樋口輝彦編集、澤田康文他著、「SNRIのすべて」、p229-238、先端医学社 (2002)
6. 澤田康文他著, 知っておきたい「よく似た薬」の特徴と使い分け:4 ACE阻害薬 VS A?受容体拮抗薬, p.20-29, 日経DIクイズ:服薬指導・実践編4, 日系BP社 (2002)
7. 澤田康文他著, 疑義紹介:問題と解答, p.137-146, 日経DIクイズ:服薬指導・実践編4, 日系BP社 (2002)

総説・その他

1. 澤田康文, 大谷壽一, 山田安彦, 緒方映子, 伊賀立二, Drug Interaction Information 44. 薬局 53: 1291-1304, 2002
2. 澤田康文, 大谷壽一, 山田安彦, 緒方映子, 伊賀立二, Drug Interaction Information 45. 薬局 53: 1457-1470, 2002
3. 澤田康文, 大谷壽一, 薬の消化管吸収と相互作用 1. 薬局 53: 1619-1637, 2002
4. 澤田康文, 大谷壽一, 薬の消化管吸収と相互作用 2. 薬局 53: 1925-1933, 2002
5. 澤田康文, 大谷壽一, 薬の消化管吸収と相互作用 3. 薬局 53: 2455-2462, 2002
6. 澤田康文, 大谷壽一, 薬の消化管吸収と相互作用 4. 薬局 53: 2817-2824, 2002
7. 澤田康文, 大谷壽一, 薬の消化管吸収と相互作用 5. 薬局 53: 3000-3009, 2002
8. 澤田康文, 大谷壽一, 薬と食の相互作用 I. 薬と食・嗜好品の出会いで起こる有害作用:3. 薬が食・嗜好品の作用が集積する:b) 薬とセロリ. 医薬ジャーナル 38: 576-578, 2002
9. 澤田康文, 大谷壽一, 薬と食の相互作用 I. 薬と食・嗜好品の出会いで起こる有害作用:3. 薬が食・嗜好品の作用が集積する:c) 薬とビタミンD含有の食・嗜好品・健康食品・栄養剤. 医薬ジャーナル 38: 820-827, 2002
10. 澤田康文, 大谷壽一, 薬と食の相互作用 I. 薬と食・嗜好品の出会いで起こる有害作用:1. 食・嗜好品が薬を毒にする:c) 薬とグレープフルーツジュース. 医薬ジャーナル 38: 1049-1053, 2002
11. 澤田康文, 大谷壽一, 薬と食の相互作用 I. 薬と食・嗜好品の出会いで起こる有害作用:1. 食・嗜好品が薬を毒にする:c) 薬とグレープフルーツジュース. 医薬ジャーナル 38: 1321-1324, 2002
12. 澤田康文, 大谷壽一, 薬と食の相互作用 I. 薬と食・嗜好品の出会いで起こる有害作用:1. 食・嗜好品が薬を毒にする:c) 薬とグレープフルーツジュース. 医薬ジャーナル 38: 1582-1589, 2002
13. 澤田康文, 大谷壽一, 薬と食の相互作用 I. 薬と食・嗜好品の出会いで起こる有害作用:3. 薬と食・嗜好品の作用が集積する:d) 薬とセントジョーンズワート. 医薬ジャーナル 38: 1791-1799, 2002
14. 澤田康文, 大谷壽一, 薬と食の相互作用 I. 薬と食・嗜好品の出会いで起こる有害作用:3. 薬と食・嗜好品の作用が集積する:d) 薬とセントジョーンズワート. 医薬ジャーナル 38: 2042-2053, 2002
15. 澤田康文, 小薮紀子, 大谷壽一, 薬と食の相互作用 ?. 薬と食・嗜好品の出会いで起こる治療の失敗:1. 薬の解毒促進から薬理効果がダウン:a) 薬とセントジョーンズワート. 医薬ジャーナル 38: 2264-2275, 2002
16. 澤田康文, 小薮紀子, 大谷壽一, 薬と食の相互作用 ?. 薬と食・嗜好品の出会いで起こる治療の失敗:1. 薬の解毒促進から薬理効果がダウン:a) 薬とセントジョーンズワート. 医薬ジャーナル 38: 2497-2506, 2002
17. 澤田康文, 村上秀康, 大谷壽一, 薬と食の相互作用 ?. 薬と食・嗜好品の出会いで起こる治療の失敗:1. 薬の解毒促進から薬理効果がダウン:a) 薬とセントジョーンズワート. 医薬ジャーナル 38: 2860-2863, 2002
18. 澤田康文, 児玉祐克, 大谷壽一, 薬と食の相互作用 ?. 薬と食・嗜好品の出会いで起こる治療の失敗:1. 薬の解毒促進から薬理効果がダウン:b) 薬とタバコ. 医薬ジャーナル 38: 3106-3115, 2002
19. 澤田康文, 江頭あゆ子, 児玉祐克, 大谷壽一, 薬と食の相互作用 ?. 薬と食・嗜好品の出会いで起こる治療の失敗:1. 薬の解毒促進から薬理効果がダウン:c) 薬とビタミンB6含有の食・嗜好品・健康食品・栄養剤. 医薬ジャーナル 38: 3380-3390, 2002
20. 段由規彦, 大谷壽一, 澤田康文, 薬物動態におけるP-糖蛋白質の機能と遺伝子多型 (特に3435C→T変異) との関連についての知見. 医薬ジャーナル, 38: 3077-3087, 2002
21. 澤田康文, 医療現場のファーマコキネティクス ABC (43)応用編1. 月刊薬事 44: 53-65, 2002
22. 澤田康文, 医療現場のファーマコキネティクス ABC (44)応用編2. 月刊薬事 44: 279-289, 2002
23. 澤田康文, 大谷壽一, 医療現場のファーマコキネティクス ABC (45)応用編3. 月刊薬事 44: 547-564, 2002
24. 澤田康文, 大谷壽一, 医療現場のファーマコキネティクス ABC (46)応用編4. 月刊薬事 44: 979-991, 2002
25. 澤田康文, 大谷壽一, 医療現場のファーマコキネティクス ABC (47)応用編5. 月刊薬事 44: 1191-1206, 2002
26. 澤田康文, 児玉裕克, 大谷壽一, 医療現場のファーマコキネティクス ABC (48)応用編6. 月刊薬事 44: 1393-1405, 2002
27. 澤田康文, 村上秀康, 児玉裕克, 大谷壽一, 医療現場のファーマコキネティクス ABC (49)応用編7. 月刊薬事 44: 1587-1608, 2002
28. 澤田康文, 村上秀康, 児玉裕克, 大谷壽一, 医療現場のファーマコキネティクス ABC (50)応用編8. 月刊薬事 44: 1803-1815, 2002
29. 澤田康文, 村上秀康, 児玉裕克, 大谷壽一, 医療現場のファーマコキネティクス ABC (51)応用編9. 月刊薬事 44: 1993-2008, 2002
30. 澤田康文, 村上秀康, 児玉裕克, 大谷壽一, 医療現場のファーマコキネティクス ABC (52)応用編10. 月刊薬事 44: 2199-2219, 2002
31. 澤田康文, 村上秀康, 児玉裕克, 大谷壽一, 医療現場のファーマコキネティクス ABC (53)応用編11. 月刊薬事 44: 2413-2430, 2002
32. 澤田康文, 段由規彦, 平田純正, 小薮紀子, 大谷壽一, 医療現場のファーマコキネティクス ABC (54)応用編12. 月刊薬事 44: 2573-2588, 2002
33. 澤田康文, 大谷壽一, 山田安彦, 緒方映子, 伊賀立二, 臨床医のための薬の相互作用とそのマネージメント (28). 治療 84: 177-184, 2002
34. 澤田康文, 大谷壽一, 山田安彦, 緒方映子, 伊賀立二, 臨床医のための薬の相互作用とそのマネージメント (29). 治療 84: 1651-1655, 2002
35. 澤田康文, 大谷壽一, 山田安彦, 緒方映子, 伊賀立二, 臨床医のための薬の相互作用とそのマネージメント (30). 治療 84: 2061-2063, 2002
36. 澤田康文, ・服薬指導ノート・カンキツ類とCYP3A4-グレープフルーツの近縁種にも相互作用. 日経ドラッグインフォメーション 52: 32-33, 2002
37. 澤田康文, ・服薬指導ノート・手術前の休薬-手術前のアスピリンの休薬期間は?-. 日経ドラッグインフォメーション 54: 27-28, 2002
38. 澤田康文, ・服薬指導ノート・セビメリンの三環系抗うつ剤との相互作用-併用により薬効が30?40%減弱-. 日経ドラッグインフォメーション 56: 30-31, 2002
39. 澤田康文, ・服薬指導ノート・フルボキサミンとカフェインとの相互作用-併用によりカフェインの作用が増強-. 日経ドラッグインフォメーション 58: 30-31, 2002
40. 澤田康文, ・服薬指導ノート・坐剤吸収時間と途中排出時の対応方法-薬剤ごとに異なる吸収パターン-. 日経ドラッグインフォメーション 60: 24-25, 2002
41. 澤田康文, ・服薬指導ノート・グレープフルーツとCa拮抗剤の相互作用-個人差大きい相互作用の程度-. 日経ドラッグインフォメーション 62: 36-37, 2002
42. 澤田康文, ・服薬指導ノート・喫煙による薬剤の体内動態への影響-CYP1A2で代謝される薬剤は要注意-. 日経ドラッグインフォメーション 64: 28-29, 2002
43. 澤田康文, 疑義照会の答. 日経ドラッグインフォメーション 51: 42, 2002
44. 澤田康文, 疑義照会の答. 日経ドラッグインフォメーション 52: 42, 2002
45. 澤田康文, 疑義照会の答. 日経ドラッグインフォメーション 56: 40, 2002
46. 澤田康文, 大谷壽一, 疑義照会の答. 日経ドラッグインフォメーション 60: 34, 2002
47. 澤田康文, 大谷壽一, 疑義照会の答. 日経ドラッグインフォメーション 62: 46, 2002
48. 澤田康文, シリーズ・高齢者の服薬第3回・骨粗鬆症治療薬アレンドロネートと服薬指導. 日経ドラッグインフォメーション 54: 39-46, 2002
49. 澤田康文, 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (5). ふくおか県薬会報 15: 48-52, 2002
50. 澤田康文, 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (6). ふくおか県薬会報 15: 72-77, 2002
51. 澤田康文, 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (7). ふくおか県薬会報 15: 148-151, 2002
52. 澤田康文, 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (8). ふくおか県薬会報 15: 225-228, 2002
53. 澤田康文, 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (9). ふくおか県薬会報 15: 256-260, 2002
54. 澤田康文, 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (10). ふくおか県薬会報 15: 344-347, 2002
55. 澤田康文, 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (11). ふくおか県薬会報 15: 411-415, 2002
56. 澤田康文, 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (12). ふくおか県薬会報 15: 474-477, 2002
57. 澤田康文, 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (13). ふくおか県薬会報 15: 538-542, 2002
58. 澤田康文, 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (14). ふくおか県薬会報 15: 586-589, 2002
59. 澤田康文, 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (15). ふくおか県薬会報 15: 637-641, 2002
60. 澤田康文, 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (16). ふくおか県薬会報 15: 704-707, 2002
61. 澤田康文, 医薬品適正使用のための臨床薬物動態ー時間依存的な薬物相互作用をどう回避するか?ー. 薬事新報 2194: 17-20, 2002
62. 大谷壽一, 感染症と化学療法?真菌薬の薬物動態-最近の話題-. ラジオたんぱ・ダイナポット感染症アワー・放送内容集, 63: 11-12, 2002
63. 澤田康文, インターネットを用いた薬剤師間情報交換・研修システムの構築と運用. 山陽放送学術文化財団リポート?研究成果特集?, 46: 25-29, 2002
64. 澤田康文, 大谷壽一, シリーズ 加齢と臓器:総論? 加齢に伴う薬物動態の変化. 日本薬剤師会雑誌, 54: 1611-1624, 2002
65. 澤田康文, 薬の飲み方 Q&A -疑問に思うことは何でも聞きましょう-. 財団法人大同生命厚生事業団, 2002
66. 澤田康文, 大谷壽一, 児玉祐克, インターネットを用いた薬剤師間情報交換・研修システムの構築と運用-大学における研究成果 活用事業-. Pharmacy Today 15: 24-28, 2002
67. 澤田康文, 特集第53回大阪全国大会:薬学と社会-薬を創って使って育てる-. KYOREI 6: 2-7, 2002
68. 澤田康文, 特集躁病治療の最近の考え方:躁病治療に置いて留意すべき薬物相互作用. Medico 33: 273-277, 2002
69. 澤田康文, 大谷壽一, 大学における研究成果活用と社会貢献:インターネットを用いた薬剤師間情報交換・研修システムの構築と運用. CURRENT PHARMACY 14: 11, 2002
70. 澤田康文, 大谷壽一, 松尾区浩民, 小薮紀子, 薬学研究院:製剤設計学専攻分野. FUKUOKA ACTA MEDICA 93: 95A-96A, 2002
71. 澤田康文, 大谷壽一, 特集2第四世代の抗うつ薬の基礎と臨床:SNRIの吸収・分布・代謝・排泄, 脳21 5: 167-172, 2002
72. 澤田康文, 薬を上手に使う-薬で病気はどこまで治るか, 薬を知る (市民公開講座): 6-8, 2002

東京大学東京大学東京大学大学院薬学系研究科東京大学大学院情報学環・学際情報学府pagetoppagetop
東京大学大学院薬学系研究科
医薬品情報学講座
〒113-0033 東京都文京区本郷 7-3-1