東京大学大学院薬学系研究科 育薬学講座東京大学
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研究業績 2012 年

原著論文

  1. Shintaku K, Hori S, Satoh H, Tsukimori K, Nakano H, Fujii T, Taketani Y, Ohtani H, Sawada Y.
    Prediction and evaluation of fetal toxicity induced by NSAIDs using transplacental kinetic parameters obtained from human placental perfusion studies.
    Br J Clin Pharmacol 73(2): 248-256, 2012 [Abstract]
  2. Awa K, Satoh H, Hori S, Sawada Y.
    Prediction of time-dependent interaction of aspirin with ibuprofen using a pharmacokinetic/pharmacodynamic model.
    J Clin Pharm Ther 37(4):469-74 ,2012 [Abstract]
  3. Asahina Y, Hori S, Sawada Y.
    Community pharmacists’ attitudes relating to patients’ use of health products in Japan.
    Int J Clin Pharm 34(4):529-37,2012 [Abstract]
  4. Tsuda A, Miki A, Togawa T, Satoh H, Hori S, Sawada Y.
    Sequential interaction of phenytoin and phenobarbital with fluorouracil.
    Int J Clin Pharmacol Ther 50(12):862-866, 2012 [Abstract]
  5. Saito M, Yoshida LS, Hayashi Y, Sai K, Takano-Ohmuro H, Yajima T, Sawada Y, Hasegawa R
    Perception of physicians, pharmacists and pharmaceutical industries about information in package inserts in Japan.
    Japan J. Drug Inform14(1):2-13, 2012 [Abstract]
  6. 阿波圭介, 佐藤宏樹, 堀里子, 澤田康文.
    ケトプロフェンテープ先発・後発医薬品の全身移行性の in vitro 放出試験による予測.
    薬学雑誌 132(1): 135-144, 2012 [Abstract]
  7. 玉木啓文, 佐藤宏樹, 堀里子, 澤田康文.
    薬名類似度指標 vwhtfrag の有用性評価及び改良:主観的類似度及び心理学実験における取り違え率との関係.
    薬学雑誌 132(4): 525-529, 2012 [Abstract]
  8. 泉太郎, 堀里子, 佐藤宏樹, 三木晶子, 澤田康文.
    ツロブテロールテープ製剤の銘柄間切り替えに伴う喘息症状,副作用,製剤使用感の変化に関する実態調査.
    薬学雑誌 132(5): 617-627, 2012 [Abstract]
  9. 藤田優美子, 吉見隆宏, 堀里子, 佐藤宏樹, 三木晶子, 森和明, 澤田康文.
    病院における抗癌剤の注射剤混合業務環境の実態調査.
    医療薬学 38(7): 449-460, 2012 [Abstract]
  10. 松岡紗代, 三木晶子, 佐藤宏樹, 堀里子, 澤田康文.
    NSAIDs 貼付剤の処方に対する患者意識と自宅残薬の取り扱い実態.
    医療薬学 38(9): 592-598, 2012 [Abstract]
  11. 田中秀和, 鈴木慎太郎, 永富亜紀, 作元誠司, 平山匡彦, 北原敏弘, 宮葡キ一郎, 澤田康文.
    長崎県離島における医療用医薬品入手不可事例の実態調査.
    医療薬学 38(10): 656-663, 2012 [Abstract]
  12. 渡辺哲夫, 副瑞木, 副千秋, 澤田康文.
    ワルファリン服用患者における納豆摂取中或いは中止後の INR 変動の検討.
    九州薬学会会報 66: 9-11, 2012

著書

  1. 澤田康文, 三木晶子, 堀里子, 佐藤宏樹執筆・編集, 澤田康文監修., 処方せんチェック・ヒヤリハット事例解析第 2 集 調剤事故防止のためのヒント 50, 193 p,じほう (2012)
  2. 大谷壽一、本間真人, 幸田幸直, 堀里子, 澤田康文, 金田亜季子, 山本康次郎, 大野能之, 鈴木洋史, 佐藤宏樹, 鈴木理恵, 三木晶子執筆. 澤田康文編集. 処方変更で迷わない!循環器治療薬の使い分けと代替薬の選び方, 413 p, 羊土社 (2012)
  3. 澤田 康文、大谷 壽一、三木 晶子、堀 里子、佐藤 宏樹著 育薬セミナーBASIC 学び直したい薬剤師のための研修教材、澤田康文監修、日経 BP 社、東京、629p(+dvd 3 枚) (2012).
  4. 総説・その他

    1. 澤田康文. DI BOX 過誤防止ノート「自宅残薬の不適切使用でトラブル」. 日経ドラッグインフォメーション. 171(2012.1): 40-41 (2012)
    2. 澤田康文. DI BOX 過誤防止ノート特別編「東日本大震災に学ぶ」日経ドラッグインフォメーション. 173(2012.3): 34-35 (2012)
    3. 澤田康文. DI BOX 相互作用ノート「モノアミン酸化酵素(MAO)が関与する相互作用」日経ドラッグインフォメーション. 174(2012.4): 39-41 (2012)
    4. 澤田康文. DI BOX 過誤防止ノート「薬の規格単位を比べて薬効強度を誤解」日経ドラッグインフォメーション. 176(2012.6): 64-65 (2012)
    5. 澤田康文. DI BOX 過誤防止ノート「1 日量を 1 回量と誤解し、過剰服用」日経ドラッグインフォメーション. 179(2012.9): 46-47 (2012)
    6. 澤田康文. DI BOX 過誤防止ノート「NSAIDs 貼付薬の残薬を不適切に使用」日経ドラッグインフォメーション. 182(2012.12): 40-42 (2012)
    7. 澤田康文. 薬の上手なつきあい方「危険な飲み合わせ どう防ぐ?きょうの健康. 292(2012.7):66-69 (2012)
    8. 澤田康文. 薬の上手なつきあい方「高齢者の副作用 どう対処?」きょうの健康. 292(2012.7):70-73 (2012)
    9. 澤田康文. みんなのヘルスケア 正しい薬の飲み方読売生活情報誌リエール. 4:24-25(2012)
    10. 澤田康文. MY OPINION 明日の薬剤師へ TURN UP. 2:4-10 (2012)
    11. 澤田康文医療現場のトラブルを見つめて十二年JAPIC NEWS. 335(3):2-3 (2012)
    12. 澤田康文. お薬手帳なっ解く<制度>「1 冊にまとめて服用管理」. 読売新聞(2012 年 8 月 9 日 12 版)
    13. 澤田康文. 第 32 回日本臨床薬理学会年会記録『健康食品と医薬品の相互作用』の問題を回避するための薬学と薬剤師の役割. Jpn J Clin Pharmacol Ther. 43(3):184-185 (2012)
    14. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (125). ふくおか県薬会報. 25(1): 42-45 (2012)
    15. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (126).ふくおか県薬会報.25(2): 89-92 (2012)
    16. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (127). ふくおか県薬会報. 25(3): 124-128 (2012)
    17. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (128). ふくおか県薬会報. 25(4): 293-296 (2012)
    18. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (129). ふくおか県薬会報. 25(5): 345-348 (2012)
    19. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (130). ふくおか県薬会報. 25(6): 426-430 (2012)
    20. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (131). ふくおか県薬会報. 25(7): 498-501 (2012)
    21. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (132). ふくおか県薬会報. 25(8): 569-572 (2012)
    22. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (133). ふくおか県薬会報. 25(9): 647-651 (2012)
    23. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (134). ふくおか県薬会報. 25(10): 707-710 (2012)
    24. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (135). ふくおか県薬会報. 25(11): 762-765 (2012)
    25. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (136). ふくおか県薬会報. 25(12): 823-826 (2012)
    26. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈20〉薬苑 (山形). 60(1): 19-22 (2012)
    27. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈21〉薬苑 (山形). 60(2): 13-17 (2012)
    28. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈22〉薬苑 (山形). 60(3): 19-22 (2012)
    29. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈23〉薬苑 (山形). 60(4): 26-33 (2012)
    30. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈24〉薬苑 (山形). 60(5): 29-31 (2012)
    31. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈25〉薬苑 (山形). 60(6): 55-58 (2012)
    32. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈26〉薬苑 (山形). 60(7): 23-29 (2012)
    33. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈27〉薬苑 (山形). 60(8): 30-35 (2012)
    34. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈28〉薬苑 (山形). 60(9): 16-21 (2012)
    35. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈29〉薬苑 (山形). 60(10): 34-39 (2012)
    36. 澤田康文. 処方の教室 Ph.D.Sawada のRp. チェック! ラジレスと内服薬イトリゾールとの相互作用を確認する. Rp.レシピ. 11(1): 68-69 (2012)
    37. 澤田康文. 処方の教室Ph.D.Sawada のRp. チェック! ヒスロン錠と併用されることが多い医薬品をチェックする. Rp.レシピ. 11(2): 174-175 (2012)
    38. 澤田康文. 処方の教室 Ph.D.Sawada のRp. チェック! デュロテップ MT パッチの熱源への接触による副作用について考える. Rp.レシピ. 11(3): 270-271 (2012)
    39. 澤田康文. 処方の教室 Ph.D.Sawada のRp. チェック! メマリーとつくし A・M 散の相互作用をチェックする. Rp.レシピ. 11(4): 390-391 (2012)
    40. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 16 回剤形変更時は変更後の薬価に注意. 調剤と情報. 18(1):101-106 (2012)
    41. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 17 回緊急時に備え,連絡先を確認しよう. 調剤と情報. 18(2):257-262 (2012)
    42. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 18 回薬効と名称類似の二重の罠?調剤と情報. 18(3):409-415 (2012)
    43. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 19 回ティーエスワンは処方設計までフォローすると心得よ!調剤と情報. 18(4):571-576 (2012)
    44. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 20 回夫に処方された薬を妻がサプリメント感覚で服用. 調剤と情報. 18(5):739-744 (2012)
    45. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 21 回適応外使用?と思われるときは必ず疑義照会と適切な指導を. 調剤と情報. 18(6):895-901 (2012)
    46. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 22 回「めまい」の効能を有する薬と「めまい」の副作用を有する薬が同時に処方. 調剤と情報. 18(7):1049-1053 (2012)
    47. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 23 回同一商標の医薬品は含有成分に注意. 調剤と情報. 18(8):1203-1208 (2012)
    48. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 24 回同一成分の外用剤の適応の違いに注意. 調剤と情報.18(9):1379-1383 (2012)
    49. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 25 回「薬袋」「薬情」「明細書」…何を見て服用するか患者が混乱. 調剤と情報. 18(10):1695-1699 (2012)
    50. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 26 回 SSRI 切り替え時の漸減を理解する.
    51. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 27 回アルミニウム含有製剤に注意する.調剤と情報. 18(11):1829-1835 (2012)
    52. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 27 回アルミニウム含有製剤に注意する.調剤と情報.18(12):1999-2003 (2012)
    53. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にある情報 レパグリニドとシクロスポリンの相互作用と個人差の要因. 薬局.63(6):2380-2383 (2012).
    54. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にある情報 リトナビルによる血中ボリコナゾール濃度の低下と上昇〜薬物相互作用の個人差の要因〜. 薬局. 63(7):2587-2591 (2012).
    55. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にある情報 ボセンタンによる胆汁うっ滞性肝障害の発現とそのメカニズム. 薬局. 63(8):2783-2787 (2012).
    56. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にある情報 メマンチンと尿アルカリ化剤との相互作用. 薬局. 63(9):3017-3020 (2012).
    57. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にある情報 UGT1A1 の遺伝子多型とイリノテカンの重篤な副作用発現との関係. 薬局. 63(10):3155-3159 (2012).
    58. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にある情報 リスペリドンとパロキセチンの相互作用. 薬局. 63(11):3349-3352 (2012).
    59. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にある情報 長期間持続するテルビナフィンとノルトリプチリン、アミトリプチリンとの相互作用.薬局. 63(12):3572-3575(2012).
    60. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にある情報 CYP2C9 の遺伝子多型にもとづくセレコキシブの体内動態の個人差. 薬局.63(13):3750-3754 (2012).
    61. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 ビタミンC含有飲料のイトラコナゾールへの影響. 薬局. 63(5):2241-2243 (2012).
    62. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 ノスカピンとワルファリンの相互作用. 薬局. 63(6):2383-2386 (2012).
    63. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 高齢者におけるレボチロキシン使用と骨折リスクの関係は? 薬局. 63(7):2591-2593 (2012).
    64. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 フェンタニル貼付剤を口にする不適正使用! 薬局. 63(8):2787-2789 (2012).
    65. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 イトラコナゾールはドンペリドンの血中濃度を増加させる. 薬局. 63(9):3020-3023 (2012).
    66. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 メトホルミンの長期使用による女性患者の膵癌抑制作用. 薬局. 63(10):3160-3161 (2012).
    67. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 フルオロキノロンによる網膜剥離. 薬局. 63(11):3352-3354 (2012).
    68. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 イトラコナゾールとレナリドミドの相互作用. 薬局. 63(12):3575-3577(2012).
    69. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 クロザピンとSt John's wortの相互作用. 薬局.63(13):3754-3756 (2012).
    70. 澤田康文, 三木晶子. 医療用医薬品との併用に注意しよう調剤と情報. 18(3):351-355 (2012)
    71. 澤田康文, 佐藤宏樹. 薬と食の相互作用 薬と食事の相性 レパグリニドと食事. 医薬ジャーナル. 48(1):144-145 (2012)
    72. 澤田康文, 佐藤宏樹. 薬と食の相互作用137−III.薬と食事の相性 77.レパグリニドと食事. 医薬ジャーナル. 48(1):144-145 (2012)
    73. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈1〉医薬ジャーナル. 48(4):1162-1168 (2012)
    74. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈2〉医薬ジャーナル. 48(5):1356-1361 (2012)
    75. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈3〉医薬ジャーナル. 48(6):1558-1563 (2012)
    76. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈4〉医薬ジャーナル. 48(7):1824-1829 (2012)
    77. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈5〉医薬ジャーナル. 48(8):2030-2035 (2012)
    78. 澤田康文, 佐藤宏樹.副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈6〉医薬ジャーナル. 48(9):2234-2240 (2012)
    79. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈7〉医薬ジャーナル. 48(10):2438-2443 (2012)
    80. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈8〉医薬ジャーナル. 48(11):2692-2698 (2012)
    81. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈9〉医薬ジャーナル. 48(12):2886-2891 (2012)
    82. 澤田康文, 佐藤宏樹. OTC 医薬品や健康食品・サプリメントと医療用医薬品との相互作用. ファルマシア. 48(11):1062-1066 (2012)
    83. 澤田康文, 佐藤宏樹. 向精神薬の薬物相互作用日本臨牀. 70(1):27-41 (2012)
    84. 佐藤宏樹, 澤田康文. 臨床的に重要な薬物間相互作用. 日本臨牀.. 70(増刊 6):310-315 (2012)
    85. 澤田康文, 三木晶子, 堀里子, 佐藤宏樹, 宮崎長一郎, 菅原正典, 北原敏弘, 作元誠司, 吉谷清光, 山下登, 大村平自, 鈴木慎太郎, 田中秀和. 『長崎県五島市における「薬」の購入に関する離島居住者の意識調査』, 2012.
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