東京大学大学院薬学系研究科 育薬学講座東京大学
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研究業績 2013 年

原著論文

  1. 平山 匡彦, 田中 秀和, 鈴木 慎太郎, 永富 亜紀, 作元 誠司, 北原 敏弘, 宮 長一郎, 吉谷 清光, 佐藤 宏樹, 堀 里子, 三木 晶子, 澤田 康文.
    離島における一般用医薬品のインターネット購入に関する意識調査―インターネットを使用する居住者を対象として―.
    医薬品情報学 15(2): 57-63, 2013
  2. 平山 匡彦, 田中 秀和, 鈴木 慎太郎, 井上 広平, 永富 亜紀, 作元 誠司, 北原 敏弘, 宮 長一郎, 吉谷 清光, 佐藤 宏樹, 堀 里子, 三木 晶子, 澤田 康文.
    離島での対面調査から見えてきた一般用医薬品使用に関する実態と課題.
    薬学雑誌 133(8): 913-922, 2013 [Abstract]
  3. 栗本 蕗, 堀 里子, 佐藤 宏樹, 三木 晶子, 澤田 康文.
    患者・消費者を対象とした医薬品情報収集・提供ネットワークの構築.
    薬学雑誌 133(9): 1023-1034, 2013 [Abstract]
  4. 藤田 優美子, 堀 里子, 佐藤 宏樹, 三木 晶子, 澤田 康文.
    経口抗がん剤の調剤に関する実態調査.
    医療薬学 39(12): 741-749, 2013
  5. Nagai M, Ohtani H, Satoh H, Matsuoka S, Hori S, Fujii T, Taketani Y, Sawada Y.
    Characterization of Transplacental Transfer of Paroxetine in Perfused Human Placenta: Development of a Pharmacokinetic Model to Evaluate Tapered Dosing.
    Drug Metab Dispos 41(12): 2124-2132, 2013 [Abstract]
  6. Mikami A, Ohtani H, Hori S, Sawada Y.
    Pharmacokinetic model incorporating mechanism-based inactivation of CYP2D6 can explain both non-linear kinetics and drug interactions of paroxetine.
    Int J Clin Pharmacol Ther 51(5): 374-382, 2013 [Abstract]

著書

  1. 龍原 徹, 澤田 康文 著. 「ポケット医薬品集 2013」, 白文舎(2013)
  2. 堀 里子, 澤田 康文. 「これからの医療コミュニケーションへ向けて」(第U編 第2章 「医療専門家間情報交換・研修システムを活用した医薬品適正使用・育薬」), p.63-71, 篠原出版新社(2013)
  3. 澤田 康文. 「これからの医療コミュニケーションへ向けて」(第U編 第2章 コラム 「コミュニケーションにおける見た目や言葉, 薬の非専門家の捉え方」), p.72-73, 篠原出版新社(2013)
  4. 澤田 康文. 「NHK きょうの健康 一生いきいき 健康ダイアリー 2014 年版」(「薬の上手なつきあい方」), p.14-19, 主婦と生活社(2013)

総説・その他

  1. 小俣 裕康, 堀 里子, 佐藤 宏樹, 三木 晶子, 澤田 康文.経口抗がん剤の特殊な調剤業務に関する薬剤師の意識調査について.新薬と臨牀., 62(1): 72-79, 2013
  2. 辻野 靖彦, 三木 晶子, 堀 里子, 佐藤 宏樹, 佐々木 豊明, 澤田 康文.患者宅における残薬の保管状況調査のための手法の開発と予備的調査.新薬と臨牀., 62(3): 520-529, 2013
  3. 杉山 清子, 辻野 靖彦, 近藤 康則, 内海 勝, 間辺 寛人, 八束 弓, 堀 里子, 三木 晶子, 佐藤 宏樹, 澤田 康文.テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム配合抗癌剤の疑義照会の実態調査.新薬と臨牀., 62(10): 1897-1901, 2013
  4. 澤田康文. DI BOX 過誤防止ノート「超短時間型睡眠薬による睡眠随伴症状」. 日経ドラッグインフォメーション., 184(2013.2) : 42-44, 2013.
  5. 澤田康文. DI BOX 過誤防止ノート「「テンジ」を「テンビ」と聞き間違え誤投薬」. 日経ドラッグインフォメーション., 187(2013.5) : 36-38, 2013.
  6. 澤田康文. ヒヤリハット事例に学ぶ「子どもが家族の薬を誤飲、誤使用」. 日経ドラッグインフォメーション., 190(2013.8) : 29-31, 2013.
  7. 澤田康文. ヒヤリハット事例に学ぶ「7. 子どもの不適正使用と服薬ノンコンプライアンス」. 日経ドラッグインフォメーション., 193(2013.11) : 30-32, 2013.
  8. 澤田康文. 医薬品情報時の話題医療現場のトラブルを見つめて12年. 医薬情報ジャピック・ジャーナル., 20 : 7-9, 2013.
  9. 澤田康文. 医薬品情報学 “医薬品集”にみる医薬品情報のあり方と作り方. 医薬品情報学., 15(1) : 2-7, 2013.
  10. 澤田康文. DOCTOR-SALON グレープフルーツと薬の飲み合わせ. ドクターサロン., 57(7) : 504-508, 2013.
  11. 澤田康文. 特集診療所のヒヤリハット―発生の実態と取り組み薬剤師視点からのヒヤリ・ハット事例に学ぼう. 月刊保団連., 1126 : 42-48, 2013.
  12. 澤田康文. みんなのヘルスケア正しい薬の飲み方. 読売生活情報誌リエール., 4月号: 24-25, 2013.
  13. 澤田康文. みんなのヘルスケア薬を飲む際の注意点. 読売生活情報誌リエール., 9月号 : 24-25, 2013.
  14. 澤田康文. ヴィ・ザ・ヴィオピニオン薬剤師が行う情報提供を考える. ヴィ・ザ・ヴィ., 62 : 2-3, 2013.
  15. 澤田康文. シリーズで考える「正しく薬を使用するために」飲み忘れ、飲み間違い、副作用……高齢者の薬トラブルを防止する. 清流., 10 : 81-83, 2013.
  16. 澤田康文. 第1特集臨床現場で実践する!薬学研究のススメ特集にあたって. 薬局., 64(8) : 13, 2013.
  17. 澤田康文. 第1特集臨床現場で実践する!薬学研究のススメ薬剤師が学術論文を発表する意義. 薬局., 64(8) : 14-19, 2013.
  18. 三木晶子, 佐藤宏樹, 澤田康文. 第1特集臨床現場で実践する!薬学研究のススメ実例で学ぶ!「日常業務」から論文にする視点―A薬歴管理・服薬指導を発端とした研究. 薬局., 64(8) : 46-53, 2013.
  19. 玉木啓文, 佐藤宏樹, 澤田康文. 薬物動態の基礎と臨床―吸収・分布・代謝・排泄―呼吸., 32(2) : 154-158, 2013.
  20. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (137). ふくおか県薬会報., 26(1) : 39-43, 2013.
  21. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (138). ふくおか県薬会報., 26(2) : 96-100, 2013.
  22. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (139). ふくおか県薬会報., 26(3) : 135-138, 2013.
  23. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (140). ふくおか県薬会報., 26(4) : 250-253, 2013.
  24. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際(141). ふくおか県薬会報., 26(5) : 312-315, 2013.
  25. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (142). ふくおか県薬会報., 26(6) : 401-404, 2013.
  26. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (143). ふくおか県薬会報., 26(7) : 493-496, 2013.
  27. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (144). ふくおか県薬会報., 26(8) : 541-544, 2013.
  28. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (145). ふくおか県薬会報., 26(9) : 645-649, 2013.
  29. 澤田康文. 「ヒヤリ・ハット」と「処方チェック」の実際 (146). ふくおか県薬会報., 26(10) : 717-720, 2013.
  30. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈30〉薬苑 (山形). 61(1) : 19-24, 2013.
  31. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈31〉薬苑 (山形). 61(2) : 11-15, 2013.
  32. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈32〉薬苑 (山形). 61(3) : 16-19, 2013.
  33. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈33〉薬苑 (山形). 61(4) : 31-36, 2013.
  34. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈34〉薬苑 (山形). 61(5) : 17-23, 2013.
  35. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈35〉薬苑 (山形). 61(6) : 1-5, 2013.
  36. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈36〉薬苑 (山形). 61(7) : 7-12, 2013.
  37. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈37〉薬苑 (山形). 61(8) : 11-16, 2013.
  38. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈38〉薬苑 (山形). 61(9) : 2-5, 2013.
  39. 澤田康文. 県薬/県病薬・ヒヤリハット事例徹底解析コーナー〈39〉薬苑 (山形). 61(10) : 12-18, 2013.
  40. 澤田 康文. 群馬モバイルDI室・事例報告(1). 群馬県薬剤師会会報. 144 : 3-6, 2013.
  41. 澤田 康文. DIY(DIは薬局で活きる)日薬モバイルDI室事業 長崎県・事例報告〈1〉県薬だより (長崎). 523 : 29-32, 2013.
  42. 澤田康文. 処方の教室 Ph.D.Sawada のRp. チェック! 診察曜日が変更となる場合、ティーエスワン(休薬期間が存在する)の処方と服薬の混乱を予測し、処方設計、服薬設計の工夫が必要であることを認識する. Rp.レシピ. 12(1) : 61-65, 2013.
  43. 澤田康文. 処方の教室 Ph.D.Sawada のRp. チェック! ステロイド外用剤と内服薬の相互作用は落とし穴となっている. Rp.レシピ. 12(2) : 56-57, 2013.
  44. 澤田康文. 処方の教室 Ph.D.Sawada のRp. チェック! フェブリクとの併用が問題となる医薬品をチェックする. Rp.レシピ. 12(3) : 52-55, 2013.
  45. 澤田康文. 処方の教室 Ph.D.Sawada のRp. プラビックスの併用注意薬をチェックする. Rp.レシピ. 12(4) : 56-57, 2013.
  46. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 28 回外用薬と内用薬の薬情の違いとは?.調剤と情報., 19(1) : 81-86, 2013.
  47. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 29 回徐放錠に出された粉砕指示.調剤と情報., 19(2) : 230-235, 2013.
  48. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 30 回抗血小板療法中に市販の高用量アスピリンを併用!.調剤と情報., 19(3) : 375-380, 2013.
  49. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 31 回後発医薬品名から一般名を推測して先発医薬品を勘違い.調剤と情報., 19(4) : 529-535, 2013.
  50. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 32 回錠剤を口に含んでいると膨らんで飲み込めなくなる?.調剤と情報., 19(5) : 657-662, 2013.
  51. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 33 回旧販売名製品から新販売名製品への変更によるトラブル.調剤と情報., 19(6) : 803-808, 2013.
  52. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 34 回孫に服薬させる祖父母に要注意!.調剤と情報., 19(7) : 927-930, 2013.
  53. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 35 回持参薬のチェックは入院時だけではなく, 退院時も!.調剤と情報., 19(8) : 1059-1065, 2013.
  54. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 36 回他医療機関の医師の処方内容を言いつけたと激怒した患者.調剤と情報., 19(9) : 1203-1208, 2013.
  55. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 37 回錠剤を服薬したことがない小児にテオドール錠を粉砕して服用させた母親.調剤と情報., 19(10) : 1495-1500, 2013.
  56. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 38 回56. カタリンK点眼用の顆粒パックの中に溶解液混入!.調剤と情報., 19(12) : 1635-1641, 2013.
  57. 澤田康文. 薬局ヒヤリ・ハットなくし隊がゆく第 39 回57. ピンクの薬、え!錠剤の色じゃなかったの?.調剤と情報., 19(13) : 1783-1788, 2013.
  58. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にある情報 ガバペンチンエナカルビルとガバペンチンの消化管吸収の違い.薬局., 64(1) : 193-196, 2013.
  59. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にある情報 アリスキレンとP-糖タンパク阻害薬の相互作用.薬局., 64(2) : 380-383, 2013.
  60. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にある情報 ワルファリンにブコローム併用は有用か?.薬局., 64(3) : 567-570, 2013.
  61. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にある情報 ポリカルボフィルカルシウムとプロトンポンプ阻害薬との相互作用とは.薬局., 64(5) : 1770-1773, 2013.
  62. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にある情報 モキシフロキサシンによる心室性頻脈, QT延長の副作用.薬局., 64(6) : 1990-1993, 2013.
  63. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にある情報 副腎皮質ステロイドによる特発性大腿骨頭壊死症.薬局., 64(7) : 2186-2189, 2013.
  64. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にある情報 ラモトリギンと経口避妊薬との相互作用とは.薬局., 64(8) : 2392-2396, 2013.
  65. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 MATE1, MATE2 トランスポーターの遺伝子変異がメトホルミンの体内動態及び薬効に及ぼす影響.薬局., 64(9) : 2560-2564, 2013.
  66. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 アンジオテンシン変換酵素阻害薬による味覚異常.薬局., 64(10) : 2704-2707, 2013.
  67. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 シクロスポリンとエンドセリン受容体拮抗薬との相互作用.薬局., 64(11) : 2896-2899, 2013.
  68. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 チザニジンとリファンピシンや喫煙との相互作用.薬局., 64(12) : 3084-30087, 2013.
  69. 堀里子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 乳および乳製品摂取中止や減量によるフレカイニドの血中濃度上昇.薬局., 64(13) : 3280-3283, 2013.
  70. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 クルクミンによるスルファサラジンの血中濃度上昇.薬局., 64(1) : 197-199, 2013.
  71. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 ラフチジンがパクリタキセル誘発の末梢神経障害を軽減か?.薬局., 64(2) : 384-385, 2013.
  72. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 デキストロメトルファン/キニジン配合剤とパロキセチンの相互作用.薬局., 64(3) : 571-573, 2013.
  73. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 ゾルピデムは転倒リスクを高める?.薬局., 64(5) : 1774-1776, 2013.
  74. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 ACE 阻害薬による幻視.薬局., 64(6) : 1994-1996, 2013.
  75. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 ワルファリンとクロキサシリン併用によるINRの持続的低下に注意.薬局., 64(7) : 2190-2192, 2013.
  76. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 TS-1による下痢でパリペリドンの濃度低下, 原因は製剤特性による?.薬局., 64(8) : 2396-2400, 2013.
  77. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にある情報 テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム配合剤による眼の副作用.薬局., 64(9) : 2558-2560, 2013.
  78. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 妊娠中のバルプロ酸服用は出生児の6歳時のIQも低下させる.薬局., 64(10) : 2708-2710, 2013.
  79. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 FDAが更年期の血管運動性症状治療にパロキセチンを承認.薬局., 64(11) : 2900-2902, 2013.
  80. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 がん化学療法中の吐き気に対するミルタザピンの適応外使用.薬局., 64(12) : 3088-3090, 2013.
  81. 三木晶子, 澤田康文. 徹底理解!添付文書にある情報・ない情報添付文書にない情報 フルオロキノロン系抗菌薬と末梢神経障害.薬局., 64(13) : 3284-3286, 2013.
  82. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈10〉医薬ジャーナル., 49(1) : 154-159, 2013.
  83. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈11〉医薬ジャーナル., 49(2) : 742-747, 2013.
  84. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈12〉医薬ジャーナル., 49(3) : 960-966, 2013.
  85. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈13〉医薬ジャーナル., 49(4) : 1154-1159, 2013.
  86. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈14〉医薬ジャーナル., 49(5) : 1360-1365, 2013.
  87. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈15〉医薬ジャーナル., 49(6) : 1566-1571, 2013.
  88. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈16〉医薬ジャーナル., 49(7) : 1794-1799, 2013.
  89. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈17〉医薬ジャーナル., 49(8) : 2032-2037, 2013.
  90. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈18〉医薬ジャーナル., 49(9) : 2242-2248, 2013.
  91. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈19〉医薬ジャーナル., 49(10) :2450-2455, 2013.
  92. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈20〉医薬ジャーナル., 49(11) :2684-2689, 2013.
  93. 澤田康文, 佐藤宏樹. 副作用・薬物相互作用トレンドチェック 注目論文を読み解く〈21〉医薬ジャーナル., 49(12) :2890-2905, 2013.
  94. 澤田 康文, 玉木 啓文. ドクターのための薬物相互作用とマネジメント 第1回 テオフィリン(テオドールなど)+シプロフロキサシン(シプロキサンなど).日本医事新報., (4673) :39-44, 2013.
  95. 澤田 康文, 玉木 啓文. ドクターのための薬物相互作用とマネジメント 第2回 ワルファリン(ワーファリンなど)+ミコナゾールゲル(フロリードゲルなど).日本医事新報., (4678) :40-45, 2013.
  96. 堀 里子, 松岡 紗代, 佐藤 宏樹, 藤井 知行, 澤田 康文. ヒト胎盤灌流法におけるフルボキサミンの胎盤透過特性. 臨床薬理の進歩., 34 : 26-32, 2013.
  97. 日本薬剤師会 DI 委員会(澤田 康文<委員長>, 出石 啓治, 大江 利治, 武田 直子, 鈴木 光之, 大谷 壽一, 若林 進, 大津 史子, 新田 朋弘, 河上 英治, 上島 泰二, 恵谷 誠司). ヒヤリ・ハット事例収集・解析・提供事業はなぜ進展しないか? -KJ 法に基づいたワークショップ開催による問題点の抽出と解決法-. 日本薬剤師会雑誌., 65(6) : 693-701, 2013.
  98. 日本薬剤師会 DI 委員会(澤田 康文<委員長>, 出石 啓治, 大江 利治, 武田 直子, 鈴木 光之, 大谷 壽一, 若林 進, 大津 史子, 新田 朋弘, 河上 英治, 上島 泰二, 恵谷 誠司). 都道府県薬剤師会・薬事情報センターは医薬品適正使用・育薬に如何に関わるか? -アンケート調査から見えてきた現状と問題点-. 日本薬剤師会雑誌., 65(7) : 857-862, 2013.
  99. 日本薬剤師会 DI 委員会(澤田 康文<委員長>, 出石 啓治, 大江 利治, 武田 直子, 鈴木 光之, 大谷 壽一, 若林 進, 大津 史子, 新田 朋弘, 河上 英治, 上島 泰二, 恵谷 誠司). 薬事情報センターにおける「既存の医薬品情報」の収集・提供事業の限界・問題点 KJ 法に基づいたワークショップ開催による問題点の抽出と解決法-. 日本薬剤師会雑誌., 65(7) : 1005-1015, 2013.
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