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研究室紹介2020

講義資料

医薬化学I, 2019(PDF)

有機化学IV, 2019(近日公開)

News

10/8 三ツ沼治信特任助教が第18回次世代シンポジウムJISEDAI Symposium Lectureship Awardを受賞

当研究室の三ツ沼治信特任助教が第18回次世代シンポジウムJISEDAI Symposium Lectureship Awardを受賞しました。おめでとうございます!

7/2 田辺・三ツ沼・金井の論文がJ. Am. Chem. Soc.誌に掲載

「安定なアルケンを活性化してアルデヒドと反応させるハイブリッド触媒」の研究成果がJ. Am. Chem. Soc.誌に掲載されました。また、薬学部ニュースで取り上げられました。

5/24 ケムステバーチャルシンポジウムの動画が公開

5/1に行われたケムステバーチャルシンポジウム「最先端有機化学」にて金井求教授が講演された動画が公開されました。

2/20 金井教授が名古屋メダル(シルバーメダル)を受賞

当研究室の金井求教授が2020年度の名古屋メダル(シルバーメダル)を受賞しました。おめでとうございます!

2/17 University of Nantes: Dr. Vincent Coeffard

ナント大学・Dr. Vincent Coeffardにご講演頂きました。

1/16 ICMMO: Dr. Christophe Bour

ICMMO・Dr. Christophe Bourにご講演頂きました。

Output

安定なアルケンを活性化してアルデヒドと反応させるハイブリッド触媒:東大プレスリリース
光触媒によるタウアミロイドの凝集抑制:東大プレスリリース
単純アルケンをキラルアルコールに変換するハイブリッド触媒:東大プレスリリース
炭化水素のC−H結合を組み換えてアップグレードする不斉触媒の開発:東大プレスリリース
脳内のアミロイドβの量を減少させる光触媒を開発:JSTプレスリリース
遺伝子発現に関与する酵素の新しい作用部位を発見:JSTプレスリリース
染色体選択的に化学修飾をする人工的な化学触媒システム:東大・JSTプレスリリース
染色体タンパク質の狙った部位に化学修飾を導入する触媒反応: 東大・JSTプレスリリース
リボソーム生合成を標的にした新規低分子阻害剤ribozinoindole の同定:東大プレスリリース
金属フリーなトリプトファン選択的タンパク質修飾反応:東大プレスリリース
アミロイド構造のみを区別する光酸素化触媒:プレスリリース
無保護糖からのシアル酸の触媒的合成法:東大プレスリリース
特定の数・立体の水酸基を有するポリオールを選択的に合成する触媒反応: 東大プレスリリース
水素結合制御による触媒的メタ位C-Hボリル化反応:JSTプレスリリース
カルボン酸を目印とする炭素骨格構築反応:UTokyo Researchで紹介
含窒素複素環の位置選択的トリフルオロメチル化反応(PDF):JSTプレスリリース
光触媒によるアミロイドβペプチドの低毒化研究:JSTプレスリリース
アミン酸化触媒keto-ABNO:和光純薬より市販

Essay

淡青評論:夢を語ろう(PDF)
遠心力:当研究室の人材育成方針について(PDF)
胎動:2010年以降の方向性(PDF)

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