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2008年 - 現在

  1. 三田直侑、村田茂穂 プロテアソーム依存的タンパク質代謝制御に基づくがんの理解と新薬開発 日本臨床 70 (1018 増刊2) 96-102 (2012)
  2. 八代田英樹,村田茂穂 酵母からヒトまでのプロテアソームの構造と機能 生化学84, 6 (2012)
  3. 金子岳海,村田茂穂 シャペロン群を介したプロテアソーム19S調節因子の形成機構の解明.実験医学27,18,2985-2988羊土社(2009)
  4. 村田茂穂 進展するプロテアソーム研究.実験医学(増刊)26,2,214-221,羊土社(2008)
  5. 平野祐子,八代田英樹,佐伯泰 プロテアソームの集合機構.実験医学(増刊)26,2,222-229羊土社(2008)
  6. 村田茂穂 胸腺プロテアソームの発見とそのインパクト.実験医学(増刊)26,2,230-235,羊土社(2008)
  7. 村田茂穂 CHIP.蛋白質核酸酵素53,8,1033,共立出版(2008)
  8. 村田茂穂 キラーT細胞の教育に必要な酵素,胸腺プロテアソームの発見.生体の科学59,4,253-259,医学書院(2008)
  9. 八代田英樹、水島恒裕:出芽酵母20Sプロテアソーム形成に関わるシャペロン複合体Dmp1/Dmp2の立体構造解析;細胞工学 27, 474-475 (2008)
  10. 村田茂穂 哺乳類におけるプロテアソームの多様性と意義.生化学(2008),80,8,719-732

2007年以前

  1. 村田茂穂 T細胞の正の選択の新しいメカニズム. Medical Bio 4, 7, 78-83 (2007)
  2. 村田茂穂 胸腺の正の選択を制御する新しいプロテアソーム. 実験医学 25, 16, 2523-2526 (2007)
  3. 濱崎純、村田茂穂 脱ユビキチン化酵素UCH37をリクルートする新しいプロテアソーム結合蛋白質の発見 細胞工学 25, 12, 1440-1441 (2006)
  4. 村田茂穂、田中啓二 抗原のプロセシングと提示.「実験免疫学入門」77-78、名古屋大学出版(2006)
  5. 濱崎純、村田茂穂 プロテアソームの蛋白質分解作用「ユビキチン−プロテアソーム系とオートファジー」蛋白質核酸酵素(増刊)51, 10, 1213-1218 (2006)
  6. 平野祐子、村田茂穂 哺乳動物の20Sプロテアソームの分子集合「ユビキチン−プロテアソーム系とオートファジー」蛋白質核酸酵素(増刊)51, 10, 1230-1235 (2006)
  7. 村田茂穂 CHIP: シャペロン依存的E3「ユビキチン−プロテアソーム系とオートファジー」蛋白質核酸酵素(増刊)51, 10, 1359 (2006)
  8. 村田茂穂 プロテアソームの形成を支援する新しいシャペロン複合体 医学のあゆみ 218, 2, 173-174、医歯薬出版(2006)
  9. 村田茂穂、平野祐子 20Sプロテアソームの分子集合を支援する新しいシャペロン複合体 実験医学 24, 4, 506-509、羊土社(2006)
  10. 八代田英樹、小松雅明.神秘のベールを脱ぎ始めた脱ユビキチン化酵素 蛋白質核酸酵素 Vol.51, No. 10 共立出版 1173-1182, 2006
  11. 八代田英樹. N末端側経路の生理的機能 蛋白質核酸酵素 Vol.51, No. 10 共立出版 1189, 2006
  12. 佐伯泰、八代田英樹. プロテアソーム活性化因子の多様性 蛋白質核酸酵素 Vol.51, No. 10 共立出版 1236-1240, 2006
  13. 八代田英樹. 核内で蛋白質の品質管理を行うユビキチンリガーゼSan1 蛋白質核酸酵素 Vol.51, No. 10 共立出版 1360, 2006
  14. 村田茂穂、平野祐子 プロテアソーム分子集合を促進する新しいシャペロン複合体の発見 細胞工学 24, 12, 1314-1315、秀潤社(2005)
  15. 村田茂穂 ユビキチン・プロテアソームシステムによる選択的タンパク質分解「タンパク質社会学」実験医学(増刊)23, 15, 2363-2370, 羊土社(2005)
  16. 村田茂穂 細胞質蛋白質の品質管理 炎症と免疫 13, 3, 239-245, 先端医学社 (2005)
  17. 村田茂穂 ユビキチン Clinical Engineering 16, 5, 438, 秀潤社 (2005)
  18. 村田茂穂  抗原プロセッシングの機構「臨床免疫学」日本臨床63, S4, 287-292, 日本臨床社(2005)
  19. 村田茂穂 プロテアソームと疾患 分子呼吸器病学 9, 1, 63-65, 先端医学社(2005)
  20. 村田茂穂、田中啓二 ユビキチンシグナリングとその生物学的意義「老年医学update 2005-2006」172-181 (2005) メジカルビュー社
  21. 八代田英樹、小松雅明.タンパク質分解.タンパク質科学イラストレイテッド 羊土社 67-79, 2005
  22. 村田茂穂、平野祐子 プロテアソーム「ユビキチンがわかる」34-42 (2004) 羊土社
  23. 村田茂穂、田中啓二 ユビキチンシグナリングとその生物学的意義 日本老年医学界雑誌 41, 3, 254-26,日本老年医学会 (2004)
  24. 村田茂穂、田中啓二. ユビキチン・プロテアソーム系による蛋白質の品質管理. 「蛋白質の品質管理と神経疾患」神経研究の進歩. 48, 17-25, 医学書院(2004)
  25. 村田茂穂. 分子シャペロンとタンパク質分解. 「タンパク質修飾・分解の新機能に迫る」実験医学(増刊号)22, 2, 43-48, 羊土社(2004)
  26. 小松雅明、八代田英樹. 脱ユビキチン化酵素. わかる実験医学シリーズ ユビキチンがわかる 65-72, 2004
  27. 八代田英樹、松田憲之、田中啓二. ユビキチンとユビキチン様タンパク質. Molecular Medicine Vol. 41, 86-90, 2004
  28. 八代田英樹、刀根佳子. プロテアソームの分子集合と分子多様性. 実験医学 Vol. 22, No. 2 163-168, 2004
  29. 田中啓二、村田茂穂. タンパク質の品質管理と神経変性疾患. 日薬理誌. 122. 30-36, 日本薬理学会(2003)
  30. 田中啓二、村田茂穂.:(分担執筆)プロテアソームほか4項目.分子生物学・免疫学キーワード辞典(第2版)、医学書院 (2003)
  31. 田中啓二、村田茂穂:抗原の処理と細胞内輸送. 標準免疫学第2版 121-132 , 医学書院(2002).
  32. 村田茂穂、田中啓二:免疫システムとユビキチンスーパーシステム「免疫研究の最前線」蛋白質核酸酵素(増刊) 47, 2152-2158, 共立出版 (2002).
  33. 村田茂穂、千葉智樹、田中啓二:CHIPはシャペロン依存性ユビキチンリガーゼ(品質管理リガーゼ)である 細胞工学 21,78-79, 秀潤社 (2002)
  34. 村田茂穂,千葉智樹: 免疫プロテアソームとハイブリッドプロテアソーム「ユビキチン代謝系の破綻と疾病ー癌・免疫病から神経病へ」医薬ジャーナル 38, S-2, 60-66, 医薬ジャーナル社(2002)
  35. 村田茂穂、田中啓二: プロテアソームによる内在性抗原プロセシング機構研究の新しい展開 「Annual Review 免疫2001」128-136, 中外医学社(2001)
  36. 村田茂穂: 免疫プロテアソームとハイブリッドプロテアソーム 「タンパク質分解の最前線2001」実験医学(臨時増刊号)19, 2 147-153, 羊土社(2001)
  37. 千葉智樹、村田茂穂: 免疫プロテアソームの遺伝学的機能解析「免疫総集編2001」実験医学(臨時増刊号)19, 5 54-60, 羊土社(2001)
  38. 村田茂穂: 外来性抗原のMHC class I分子への提示とCTL応答:cross-primingの謎を解く 臨床免疫, 34, 116-119, 科学評論社(2000)
  39. 村田茂穂、千葉智樹: 進展するプロテアソーム活性化因子PA28研究. 蛋白質・核酸・酵素 45, 1832-1840, 共立出版 (2000)
  40. 田中啓二、村田茂穂、笠原正典: 抗原プロセシングと遺伝子. 遺伝子医学 3, 136-143, メディカルドゥ(1999)
  41. 田中啓二、棚橋伸行、村田茂穂: プロテアソームによる抗原プロセシング機構. 実験医学, 17, 1523-1528, 羊土社 (1999).