東京大学大学院薬学系研究科医薬政策学講座発表ポスター
(第28回臨床薬理学会年会, 2007.11.28-30, 宇都宮)

 

2007.11.28 (水)

  演題
1) 宋 基央,津谷喜一郎. 1999年から2005年にかけての高血圧に対する薬剤費の変動要因分析. 臨床薬理 2007; 38 Suppl: S195 (ver. 1.2).
2) 辻 香織,津谷喜一郎. 日米EUにおけるドラッグラグ−ライセンサー国籍別,バイオ医薬品,治療領域別分析−. 臨床薬理 2007; 38 Suppl: S198.
3) 大石裕太,成 倫慶,LOPERT Ruth, 津谷喜一郎. 自由貿易協定(FTA)における医薬品−米・韓,米・豪のケーススタディ−. 臨床薬理 2007; 38 Suppl: S198 (ver. 1.2).
4) 山崎亮治,久代 隆,熊野 璋,津谷喜一郎. エッセンシャルドラッグとジェネリックドラッグ. 臨床薬理 2007; 38 Suppl: S200 (ver. 1.1).
5) 久代 隆,山崎亮治,熊野 璋,津谷喜一郎. 日本に代替可能薬はいくつあるか?臨床薬理 2007; 38 Suppl: S204 (ver. 1.1).

2007.11.30 (金)

  演題
6)
花房伊保里,津谷喜一郎,小池竜司.治験プロトコールでは旧版のヘルシンキ宣言が使われがちである. 臨床薬理 2007; 38 Suppl: S258 (ver. 1.1).
7)
粕谷晴子,津谷喜一郎,小池竜司.治験プロトコールと同意説明のための説明文書におけるファーマコジェネティクス情報の記載の現状. 臨床薬理 2007; 38 Suppl: S263 (ver. 1.1).
8)
津谷喜一郎,澤田 弘.臨床試験のsponsor はスポンサーではない. 臨床薬理 2007; 38 Suppl: S268 (ver. 1.2).
9)
折原慎弥,津谷喜一郎. 診療ガイドラインにおける遺伝子検査の扱い. 臨床薬理 2007; 38 Suppl: S306 (ver. 1.1).
10)
折原慎弥, 津谷喜一郎. だれでもアクセスできるランダム割付けソフトLatin390の開発. 臨床薬理 2007; 38 Suppl: S306 (ver. 1.1).

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