東京大学大学院薬学系研究科医薬政策学講座発表ポスター
(第29回臨床薬理学会年会, 2008.12.4-6, 東京)

 

2008.12.5 (金)

  演題
1) 辻香織, 津谷喜一郎. 臨床的重要度の高い新医薬品のドラッグラグ−重篤稀少疾患の開発着手遅延が最大の問題−.

2008.12.6 (土)

  演題
2)
花房伊保里, 津谷喜一郎, 小池竜司. ヘルシンキ宣言2000年エジンバラ修正版がプラセボ対照試験に与えた影響. 臨床薬理 2008; 39 (Suppl): S279.
3)
陸寿一, 久保盛裕, 青木洋子, 津谷喜一郎. フランスのジェネリック医薬品使用急伸における薬局への経済的インセンティブ要因. 臨床薬理 2008; 39 (Suppl): S307.
4)
青木洋子, 久保盛裕, 陸寿一, 津谷喜一郎. フランスのジェネリック医薬品使用急伸における医師・薬剤師・患者・疾病金庫の役割. 臨床薬理 2008; 39 (Suppl): S307.

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